広報委員会 2022年度 第6回(通算6回)定例ミーティング

日時:2022(令和4)年7月7日(木)19:30~21:00
場所:オンラインにて開催
出席予定:委員長 澤 朋宏(愛知)
委員   小山正芳(東京)、武末健志(福岡)、中嶋みと葉(静岡)、
山本浩介(兵庫)、山本慎太郎(東京)
事務局      河村 美保 山田 哲司

※本レポートは「速報」的にまとめたものであり、見難い点があることをご容赦ください。また、議論そのものをまとめておりますので、実施が確定された情報ばかりが載っているものではないことにご留意ください。

<議題>
◯前回会議以降の動きの確認(Slack上でのやり取りの振り返り)
・毎日小学生新聞 自由研究お助け隊 取材希望 東京連盟・枝追さんで対応
・18NSJ各種スタッフ募集 SNS告知
・世界難民の日 プレスリリース発出 リリース本体
・加盟員向けメニュー 「プログラム/イベント」など変更 ※無料で実施
・ドリチWebページ 更新検討
・WOSM GSCN(Global Scouting Communications Network)小山さんも登録
・新加盟登録制度エントリー画面、新加盟登録証デザイン検討
・プラごみバスターズ大作戦 新規Instaアカウント運用希望
・近畿ブロック ブロック会議
・ムービーコンテスト 機関誌掲載 Webサイト稼働
・jota-joti 打合せ実施
・日本連盟Webサイト管理/運営体制について
◯ムービーコンテスト
◯機器更新
◯体験フォーラム
◯ドリームチーム
◯100周年サイト
◯100周年ソング
◯機関誌

◯上記「動きの確認」への意見
・公式ロゴの印刷サイズの規定を定めたほうが良い →ブランドガイドライン追記
・事業単位のSNSの運用
課題:いくつもフォローすると同じ情報がいくつも出てきてしまう
出ていく記事のクォリティの担保
→投稿者は1人にする、もしくは少数に絞り込むなど必要
現場の指導者にとってはわからないことがあったら聞きやすい
→レスポンスするのか? 運用面の課題
利用の「終わり」を明示しないと中途半端になる
他のものと見分けがつかないような汎用画像などを使わないほうがいい
事業の運営と運動の推進に齟齬を産まないように

◯進捗中のタスクについて
ムービーコンテスト
投稿期間:8/1〜9/30 いいね!の数で判定
・盛り上げ策の実施は
動画を作ったほうがいいな、と。
いいね!をすることでも「参加」となるよという動画。
動画を投稿してSNS利用 今月中に実施

機器更新
・タスクチームの編成を急ぐ
・購入目処:早急に県連盟照会を行い8月中に購入

100周年ムービー制作(その他広報)
・発注者とのMTG実施7/13(水)
・制作の方向性 スタッフ組み
どんなシーンで使われるのかの確認が必要

体験フォーラム 小山さん 澤
・事業の目的
・制作のスタッフ組み
オンラインMTGを設定
今年の企画書を共有し、文科省からのコメントも共有する

ドリームチーム
・基本要綱の確認→更新
・Webサイトの内容更新
・募集要項の掲載
県連盟に募集の再通知と、その期限の設定を実施
4つのチームのうち、チームMとそれ以外は根本的に役割が異なる
昨期までのメンバーを県連盟ごとに通知する
同時に新規メンバー募集も周知
・事務局だよりの配信
そもそも、新情報ではなく「リマインドである」という位置づけのため、
ドリチメンバーへの配信はそぐわないのではないかという考え
・現状の参加依頼者の共有
・現状のSlackにいる人の管理

100周年サイト
・サポーターの進捗状況の聴取→結果は?
・今後のサポーター回収に向けて
7月末の締切に向けての中押し
→来週の事務局だより 7月末締め切り告知
100周年ワッペンと100周年サポーター認定証の授与を紹介
SNSでの活用(サポーターになっていただいた方の紹介)

100周年ソング
・盛り上げ策の実施にむけて
手話動画などが寄せられている 寄せられたものの活用

機関誌
7月号発行完了!Webサイトにも掲載完了!!ありがとうございました。
・URLミスと未発行URLの掲載
確認態勢の徹底を