韓国連盟国際デジタルジャンボリー2020 参加班報告(1)

韓国連盟国際デジタルジャンボリー2020が実施されています。

今週から4週間にわたって、実際に参加している指導者、スカウトに本大会の魅力を伝えてもらうようお願いしています。今週は東京第1班からのメッセージです。

IDJはじまりました

こんにちは、International Digital Jamboree(IDJ)第505班(東京第1班、日本第6班)の班長の水谷萌です。
505班は隊指導者の他、ボーイスカウト1名、ベンチャースカウト9名の、計10名で編成されています。
全てオンライン、みんな初対面、ということで、第1回目の集会は画面を通しての自己紹介から始まりました。その後、隊長から募金(フィリピンへのクリスマス基金)とプログラムの説明があり、この回は終了しました。
第2回目の班集会から本格的な活動に入り、班名をSAMURAIに決めたり、写真を撮って投稿したりしています。班活動の他、各自で「自宅キャンプ」をしよう、なんて話をして盛り上がっています。
1か月の期間があってもなかなか皆が集まれる時間がとれず、全てが手探りなのでまだまだこれからですが、楽しみながら頑張っています。

参加の様子

班メンバー

  • 水谷 萌  (東京連盟 目黒第9団、班長)
  • 森本 志音 (東京連盟 調布第3団、次長)
  • 若菜 百佳 (東京連盟 品川第6団)
  • 清田 優樹 (東京連盟 渋谷第2団)
  • 綿貫 孝哉 (東京連盟 国分寺第1団)
  • 江口 亮太 (東京連盟 江戸川第5団)
  • 神田 結生 (東京連盟 江東第3団)
  • 木下 航太 (東京連盟 練馬第10団)


記事作成にご協力頂いた水谷 萌さん(東京連盟 目黒第9団ベンチャースカウト隊)

 

文責:国際委員会副委員長 大石 千秋

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